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トップページ文化芸術創造>かつしか小説工房2022 ワークショップ受講生募集!
かつしか文化芸術創造 Culture & Arts

貴方も小説を書いてみたくなる!
かつしか小説工房2022 ワークショップ受講生募集!
小説を書いて、第5回「かつしか文学賞」(大賞賞金:100万円)に応募しよう!

日 時:6月5日(日)・12日(日)・19日(日)・26日(日) 全4回

    各回13:30〜16:30(13:00受付)
会 場:かつしかシンフォニーヒルズ別館2階「ローレル」または「ビジュアルルーム」
定 員・対象:20名(中学生以上)
受講料:6,000円(全4回分、税込)
講 師:延江 浩(TOKYO FMゼネラルプロデューサー/作家)


言葉が生まれる!驚きと感動を人に言いたくなる!そんな小説を皆で考えていきましょう! −のぶえひろし−
小説はいつの時代も人の心を動かします。
文章を書くのは苦手、作家なんて無理とあきらめないでください。
小説現代新人賞、ギャラクシー賞大賞受賞等、放送業界だけでなく雑誌や新聞のコラム記事等、多方面で活躍中の作家「延江 浩」が“書きたくなる”をテーマに貴方の作家心をバックアップします。


 

*初回受講時までの課題作文

タイトル「あの時のわたし」

※400字詰め2枚程度以内(手書き又はプリントアウト持参)

※日記のようなものでもかまいません
6月5日(日) 書きたくなる@

・「あの時のわたし」創作発表・講評

6月12日(日) 書きたくなるA ・〇〇発表会・講評
6月19日(日) 好きなテーマでの作品発表と意見交換会
6月26日(日)

※上記ワークショップの内容は、変更になる場合があります


講師:延江 浩(のぶえ ひろし)
延江 浩1958年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。
TFM「村上RADIO」ゼネラルプロデューサー。
国文学研究資料館・文化庁委託事業「ないじぇる芸術共創ラボ」委員。
小説現代新人賞のほか、手がけたラジオ番組がABU(アジア太平洋放送連合)賞ドキュメンタリー部門グランプリ、ギャラクシー大賞、放送文化基金賞最優秀賞、日本民間放送連盟賞最優秀賞、JFN大賞を受賞。
著書に『いつか晴れるかな〜大鹿村騒動記』(原田芳雄主演・阪本順治監督「大鹿村騒動記」原案)、『愛国とノーサイド 松任谷家と頭山家』『小林麻美第二幕』などがある。最新刊は『松本隆 言葉の教室』、共著に『さはしひろし〜今夜、すべてのロックバーで』。
「週刊朝日」で「RADIO PA PA」、「銀座百点」で「都市の伝説ー銀座巡礼」、共同通信で「RADIO BOY が行く!」を連載中。


ワークショップ受講申込方法

チラシ裏面またはコチラよりダウンロードした受講申込み用紙に記入の上、FAXまたはメール添付で下記宛にお申込みください。
お申込み受付後、受講料払込みのご案内をいたします。
受講申込み期限:5月25日(水)*消印有効
※申込み多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。

〒124-0012 東京都葛飾区立石6-33-1 かつしかシンフォニーヒルズ「かつしか演劇工房2022」係
FAX 03-5698-1546
Email: bunka@k-mil.gr.jp


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