公演情報  
井上道義&読響の「田園」× 三浦文彰が共演!
モーツァルトホール 2021年1月24日(日)15:00開演
井上道義&読響の「田園」× 三浦文彰が共演!
一般前売 11月13日(金)13:00
全席指定 =指定席
【一般】SS席¥6,000 S席¥5,500 A席¥3,500 B席¥2,500 Z席¥2,000
【会員】SS席¥5,500 S席¥5,000 A席¥3,000

【席種】SS席:1F6〜20列中央ブロック(13〜23番)
      S席:1F(6〜20列の中央ブロック除く)、2F1列〜4列
      A席:2F5列〜11列
      B席:バルコニー1列目&2列目1〜22番
      Z席:2F12列(最後列)、バルコニー1,2列目23〜34番
チケット予約


インフォメーション
公演内容出演予定曲目


公演内容

葛飾だけのオリジナル・プログラムで、カリスマ井上道義が渾身のタクト!

癌を克服して、“この瞬間を生きる”井上道義が登場し、日本のトップクラスの読売日本交響楽団を指揮します。
前半にはエストニアの現代作曲家アルヴォ・ペルトの「タブラ・ラサ」を新鋭ヴァイオリニストの三浦文彰らをソリストに迎えて演奏します。しかも、能舞などが加わった井上の演出付。後半は、ベートーヴェンの名曲「田園」を披露します。
楽聖ベートーヴェンが込めた自然への想いが表れ、自然と共に生きる喜びを感じられるでしょう。
日曜の午後、華麗なハーモニーをお楽しみください。


出演
井上道義(指揮)、三浦文彰(ヴァイオリン)、長原幸太(ヴァイオリン)、読売日本交響楽団(管弦楽)
梅若紀彰(能舞)、奈良宗久(点前)

予定曲目

アルヴォ・ペルト:タブラ・ラサ(2つの独奏ヴァイオリンと弦楽&プリペアドピアノ)
ベートーヴェン:交響曲 第6番 ヘ長調作品 Op.68「田園」


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