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かつしか文化芸術創造 シンフォニーヒルズ少年少女合唱団

 
シンフォニーヒルズ少年少女合唱団シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は、2004年4月に創設されました。
区内在住の小学生から高校生までの団員が、毎週土曜日午前にシンフォニーヒルズに集まり活発に活動しています。

♪プロフィール
♪シンフォニーヒルズ少年少女合唱団のあゆみ
♪指導者紹介

シンフォニーヒルズ少年少女合唱団
平成24年度 年間活動予定発表!
 
今年1月の愛媛県八幡浜演奏旅行にて

創立9年目となるシンフォニーヒルズ少年少女合唱団の主な年間活動予定をお知らせします。
9期生を迎えてさらにパワーアップ!
どうぞ応援してください。

 
1) 定期練習
事前電話予約の上、ご見学いただけます。詳しくはお問合せください。
日時=原則として毎週土曜午前・月に1度土曜午後・変則で金曜夕方
会場=かつしかシンフォニーヒルズ内
2) 第25回葛飾区合唱祭 6/10(日)午後 【入場無料】
3) 第57回区民文化祭合唱の部 11/3(木・祝)午後 【入場無料】
4) 第9回定期演奏会 2013年3月24日(日)午後 

2)〜4)の会場は、かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール

9期生の募集は締め切りました。10期生団員募集は2013年1月から開始予定です。
お問い合わせは、電話:03-5670-2222 までお願いします。


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シンフォニーヒルズ少年少女合唱団 第8回定期演奏会 終了報告
 

2012年3月25日(日)、第8回定期演奏会を開催しました。
今回も無伴奏曲や、初めての混声合唱、OBOGとの合同ステージなど、趣向の凝らしたステージで、ご来場いただきましたお客様に澄んだ歌声をお届けしました。


○プログラム

私たちのレパートリー1

 

指揮/宮本益光  ピアノ/矢野里奈
加藤昌則 曲  野村四郎 詩
信長貴富 曲  新川和江 詩 


私たちのレパートリー2
みんなのうたメドレー

 

指揮/宮本益光  ピアノ/矢野里奈
加藤昌則 編曲 


OB合唱・全体合唱
未来へ
ふるさと

 

指揮/宮本益光  ピアノ/雨面千尋・矢野里奈
信長貴富 曲  谷川俊太郎 詩
岡野貞一 曲  高野辰之 詩


ジュニアクラス
友よいざ
一番はじめは
勇気100%

 

指揮/局 和美  ピアノ/雨面千尋
W.A.モーツァルト 曲  夏目利江 詩
わらべうた  信長貴富 編曲
馬飼野康二 曲  松井五郎 詩  富澤裕 編曲


シニアクラス
鉾をおさめて
木曽節
うたをうたうとき

 

指揮/柏原美緒  ピアノ/矢野里奈
中山晋平 曲  時雨音羽 詩  信長貴富 編曲
長野県民謡  石丸 寛 編曲
木下牧子 曲  まど・みちお 詩


私たちのレパートリー3
桜の背丈を追い越して

 

指揮/宮本益光  ピアノ/矢野里奈
加藤昌則 曲  宮本益光 詩

1花びら、とびら 2俺らの町の数え歌 3転校生
4命の意味 5桜の背丈を追い越して


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第8回定期演奏会
 
宮本益光先生 3月25日(日)、シンフォニーヒルズ少年少女合唱団の第8回定期演奏会が開催されました。
毎回、宮本益光先生の趣向を凝らした構成で、子どもから大人まで楽しめる演奏会です。今回、宮本先生に、定期演奏会に対する意気込み、見どころ聴きどころを伺いました。
今回の定演の見どころ、聴きどころは?
今回は作曲家の加藤昌則さんの二つの新作を軸にプログラムを構成しています。一つは「みんなのうたメドレー」で、NHKのみんなのうたから生まれたヒットソングを中心に編まれています。様々な年代の方にもお楽しみいただける作品に仕上がっています。もう一つは「桜の背丈を追い越して」という僕の詩による作品で、少年の成長を描いた組曲です。わが団にも男の子がたくさん在籍していますが、彼らのことも想いながら作詞したので、シンフォニーで歌ってもらうことは自分にとっても幸せなことです。
その他、お客様と一緒に歌おうコーナーも用意しています。
今年1年間の活動を振り返ってみて、いかがでしたか?
  今年は谷村新司さんや日本フィルハーモニーの舞台にも立たせていただき、活動の幅が広がった年になりました。その準備は決して楽なものではありませんでしたが、団員たちはこれらの舞台に出演することの意義をしっかりと感じ、責任をもって行動できたと思います。それが指導ではなく、上級生を中心に自然発生的に行われたことを頼もしく感じました。
それに比例して、演奏することの喜びも増してきたように思います。
定演に対する意気込み、次年度の活動目標を聞かせてください。
  これまでは葛飾という地域に密着した活動を基本に、指導する私たちが音楽の喜びを伝えることを第一としてきましたが、今では聴いて下さる皆様に音楽の喜びを伝えたいという子どもたちの想いが歌声に聴こえます。葛飾の皆様に喜んでいただくのはもちろん、皆様の自慢になるような、そんなステージを目指して、定期演奏会では大暴れしたいと思います。
そして次年度は街に飛び出し、様々なところに子どもたちの歌声をお届けしたいと考えています。

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第56回葛飾区民文化祭「合唱の部」に出場しました
 

区内で活躍しているアマチュア合唱団が日頃の練習成果を発表しました。
コンクール形式での開催でしたが、シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は一昨年までに3回の優秀賞を受賞し、今回も各賞の受賞対象外の特別演奏団体として参加しました。
特別演奏団体にふさわしい、素晴らしい歌声を披露しました。


シンフォニーヒルズ少年少女合唱団の発表曲は次の2曲です。
1. 一番はじめは(わらべうた/信長 貴富 編曲)
2. 春(新川和江 詩/信長 貴富 曲)
指揮:局 和美
ピアノ:矢野里奈


第56回葛飾区民文化祭「合唱の部」 概要

開催日時= 2011年11月3日(木・祝) 12:00開演(11:30開場)
会 場= かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
審査員= 片野秀俊(指揮者)
金川明裕(指揮者)
古橋富士雄(指揮者)
来 賓=

小林秀雄氏(作曲家)

ゲスト=

Aura(アウラ)

入場無料  
主 催=

葛飾区教育委員会・葛飾区合唱連盟


【今回の受賞団体は以下のとおり】
優秀賞   コール・フレンズ
萩の花合唱団
アンサンブルJ・B
優良賞

もみじ合唱団
葛飾区立常盤中学校合唱部
ウィンディアー男声合唱団

奨励賞

クール・レーヴ
アンサンブル かつこん


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8/1(月) 「ジュニアコーラス大集合」に出場しました
  会場:横浜みなとみらいホール大ホール
詳しくはこちら  http://www.yaf.or.jp/mmh/recommend/2011/08/post-72.php

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9/10(土)・11(日) 日本フィルハーモニー交響楽団公演に出演しました
 
会場は: 9/10(土)横浜みなとみらいホール大ホール
9/11(日)昭和女子大人見記念講堂

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シンフォニーヒルズ少年少女合唱団通信
年間活動予定発表!
 
今年1月の愛媛県八幡浜演奏旅行にて
今年1月の愛媛県八幡浜演奏旅行にて
創立8年目となるシンフォニーヒルズ少年少女合唱団の主な年間活動予定をお知らせします。
8期生を迎えてさらにパワーアップ!
どうぞ応援してください。
 
1) 定期練習
事前電話予約の上、ご見学いただけます。詳しくはお問合せください。
日時=原則として毎週土曜午前・月に1度土曜午後・変則で金曜夕方 
会場=かつしかシンフォニーヒルズ内
2) 第24回葛飾区合唱祭 6/12(日)午後 【入場無料】
3) 第56回区民文化祭合唱の部 11/3(木・祝)午後 【入場無料】
4) 第8回定期演奏会 2012年3月25日(日)午後 

2)〜4)の会場は、かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール

8期生の募集は締め切りました。9期生団員募集は2012年1月から開始します。
お問い合わせは、電話:03-5670-2222 までお願いします。

【ご報告とお礼】 義援金募金のご協力ありがとうございました
3/27(日)に開催した第7回定期演奏会では、東北地方太平洋沖地震の被災地への義援金を募り102,108円の募金が集まりました。
ご協力くださいました皆様、ありがとうございました。
この募金は、葛飾区を通じて全額を被災地にお送りします。


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ピアノの先生が代わりました
 

今までずっとピアニストとして団員を見守ってくださっていた神田聖子先生が、都合により3月末でお辞めになることになりました。

4月からは、新しい2人の先生がピアノを弾いてくださいます。
神田先生同様、よろしくお願いいたします。

新しい先生のプロフィールとお写真はこちらをご覧ください。


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義援金募金のご協力ありがとうございました
 

3/27(日)に無事終了した第7回定期演奏会では、東北地方太平洋沖地震の被災地への義援金を募り102,108円の募金が集まりました。
ご協力くださった皆様、ありがとうございました。
この募金は、葛飾区を通じて全額を被災地にお送りします。


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第7回定期演奏会
 
宮本益光先生 3月27日(日)、シンフォニーヒルズ少年少女合唱団の第7回定期演奏会が開催されました。
毎回、宮本益光先生の趣向を凝らした構成で、子どもから大人まで楽しめる演奏会ですが、先生に今回の見どころ聴きどころをうかがいました。
合唱団が誕生して7年、今回の定期演奏会では幅広いレパートリーを披露しますね。
今回のプログラムを大まかに分類すれば、童謡唱歌などの世代を超えた親しみやすい作品、世界の名曲、それから現代邦人作品と、この三つのジャンルによって構成されています。
特に今年度は新入団員が一気に増え、団としての方向性を再構成する良い機会となりました。
そこでこれまでの6年間で培ったレパートリーを取り上げることも含め、この約70名の大所帯がいかにして早く一つになることが出来るか…そんなことも意識したプログラム構成でもあります。
そして団員たちは、お客様に少しでも喜んでいただけるようにと、懸命な稽古と、様々なアイデアをもって3月を待ち望んでいる状態です。
卒団生も舞台で歌うとのことで楽しみです。
  これは初めての試みです。そして結成当時からの夢でもありました。
この団を巣立った人がいつまでも生活や心に音楽を携えること、それが指導スタッフの望みです。
一人でも多くの卒団生の参加を希望しますが、卒団したとは言ってもまだまだ7年目のチームですからね、むしろ即戦力として復活のステージを楽しんでくれる気がします。
そして会場の皆様とも、可愛い子どもたちと声を合わせるシーンを作ろうと考えています。
ぜひともご来場くださいませ。

公演情報はこちらをご覧ください

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第55回葛飾区民文化祭「合唱の部」に出場しました
  区内で活躍しているアマチュア合唱団が日頃の練習成果を発表するコンクール形式で開催されました。
シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は昨年までに3回優秀賞を受賞しましたので、今回は特別演奏団体として参加し、各賞の受賞対象外でしたが、トリを務め会場の皆さんに澄んだ歌声をお届けしました。

シンフォニーヒルズ少年少女合唱団の発表曲は次の2曲です。
指 揮:局 和美
ピアノ:神田聖子

  1. 1)ミサ曲第6番より サンクトゥス-ベネディクトゥス ジョルジュ・オルバン曲
2)そこにある歌 宮本益光 詩/加藤昌則 曲


第55回葛飾区民文化祭「合唱の部」 概要

開催日時= 2010年11月3日(水祝) 12:30開演(12:00開場)
会 場= かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
審査員= 大志万明子氏(声楽家)
辻 秀幸氏(声楽家)
友清和親氏(声楽家)
来 賓=

小林秀雄氏(作曲家)

ゲスト=

東京トルヴェール

入場無料  
主 催=

葛飾区教育委員会・葛飾区合唱連盟


【今回の受賞団体は以下のとおり】
優秀賞   コール・メモリーズ
こどもの園うたう会
新小岩中学校吹奏楽部
優良賞 はっぴぃ くわいあ
ウィンディアー男声合唱団
アンサンブル彩音
奨励賞 萩の花
フェアリー・ニート

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第23回葛飾区合唱祭に出場しました
  2010年6月13日(日)、梅雨入り前の晴天の1日、区内の合唱好きが集う葛飾区合唱祭(発表会形式)が今年も開催されました。
シンフォニーヒルズ少年少女合唱団も出場し、今回出場の32団体中最大の約70人がモーツァルトホールの大舞台で息の合った歌声を披露しました。
団員の約3分の1は今回初めて舞台を経験する七期生です。
4月24日の入団式から始め、10回にも満たない稽古での本番でしたが、澄んだ歌声に客席からは大きな拍手をいただきました。

シンフォニーヒルズ少年少女合唱団

指 揮= 柏原美緒
ピアノ= 神田聖子
演奏曲=

AVE MARIA U R.Dubra:曲
未来へ 谷川俊太郎:詩  信長貴富:曲


第23回葛飾区合唱祭 概要

開催日時= 2010年6月13日(日) 12:30開演
会 場= かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
講評者= 郡 愛子先生(声楽家)
小林秀雄先生(作曲家)
主 催=

葛飾区合唱連盟・葛飾区教育委員会


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第6回定期演奏会
  2010年4月4日(日)、愛媛県から八幡浜児童合唱団を迎えて第6回定期演奏会を開催しました。
両団の対面はこの日が初めてですが、手紙のやりとりやビデオレターでの交流を通じて友情を育んできたのが演奏にも表れたのか、初共演とは思えないとお客様からお褒めの言葉をいただきました。

●プログラム
1.

オープニング 
葛飾区歌

指揮/宮本益光  ピアノ/神田聖子
詩/葛飾区選 曲/平井康三郎
2.

私たちのレパートリー1
リフレインより
遠く
こみちのきもち
リフレイン

指揮/局 和美  ピアノ/神田聖子
リフレインより   詩/覚和歌子 曲/信長貴富
3.

私たちのレパートリー2
Ave Maria
ふくろうめがね
あざらしなかま    

指揮/柏原美緒
曲/Ferenc Farkas
詩/くどうなおこ 曲/木下牧子
詩/くどうなおこ 曲/木下牧子
4.

八幡浜児童合唱団ステージ 
未来へ
テヤテヤ音頭    

指揮/菊池敦子  ピアノ/梶原江利子
詩/谷川俊太郎 曲/信長貴富
編曲/宮本益光
5.

合同ステージ1
「唱歌の四季メドレー」

指揮/宮本益光  ピアノ/神田聖子・局 和美
編曲/神田聖子
   どこかで春が/花/鯉のぼり/夏は来ぬ/海/赤とんぼ/村祭り/焚き火/
 スキー/早春賦/故郷
6.

合同ステージ2
「あしたのうた」
 あしたのうた
 涙は君の生命の雫
 悩みの種
 遠い空の下で

指揮/宮本益光  ピアノ/加藤昌則
詩/宮本益光 曲/加藤昌則

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シンフォニーヒルズ少年少女合唱団 年間活動予定発表!
  創立7年目となるシンフォニーヒルズ少年少女合唱団は、4月24日(土)、七期生入団式にて24名の新団員を迎えました。学年は小3から高3までと幅広く、総勢で72名となりました。
これからますますパワーアップして、すばらしい歌声に磨きをかけることでしょう。

七期生代表のことば
七期生代表のことば
六期生までの団員から うたのプレゼント
六期生までの団員から
うたのプレゼント
全員で記念撮影
全員で記念撮影

22年度の主な年間予定をお知らせします。これからもどうぞ応援してください。
1) 定期練習(事前に電話予約の上、ご見学いただけます)
日時=原則として毎週土曜午前(月に1回程度午後もあります)
会場=かつしかシンフォニーヒルズ内 
2) 第23回葛飾区合唱祭 6/13(日)午後 【入場無料】
3) 第55回区民文化祭合唱の部 11/3(水・祝)午後 【入場無料】
4) 第7回定期演奏会 2011年3月27日(日)午後

2)〜4)の会場は、かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール

七期生の募集は締め切りました。八期生団員募集は2011年1月から開始します。お問い合わせは、電話:03-5670-2232 までお願いします。


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第25回東京ヴォーカルアンサンブルコンテスト、ジュニア部門で2度目の金賞を受賞!
  2010年2月28日(日)、北とぴあさくらホールにおいて、第25回東京ヴォーカルアンサンブルコンテスト(主催=東京都合唱連盟・朝日新聞社)のジュニアの部が開催されました。
シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は昨年に続き2度目の金賞を受賞しました。

第25回東京ヴォーカルアンサンブルコンテスト、ジュニア部門で2度目の金賞を受賞! 第25回東京ヴォーカルアンサンブルコンテスト、ジュニア部門で2度目の金賞を受賞! 第25回東京ヴォーカルアンサンブルコンテスト、ジュニア部門で2度目の金賞を受賞!

参加団体は12団体、うち金賞は4団体、銀賞は3団体、銅賞は2団体、奨励賞は3団体となりました。

ジュニア部門での最優秀賞である「東京都教育委員会賞」は東京創価小学校フローレンス合唱団が受賞しました。

シンフォニーヒルズ少年少女合唱団の演奏曲は次の通り。
いずれも無伴奏曲です。
Ave Maria(Farkas)
あざらしなかま
ふくろうめがね(くどうなおこ・詩、木下牧子・曲)

指揮=柏原美緒


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葛飾区歌の新CD収録
  昨年10月、葛飾区教育委員会からの依頼により、「葛飾区歌」をモーツァルトホールで新たにCD収録しました。
これは、区歌を若い世代にもっと歌ってもらい郷土愛を育てることを目標に区内の全小中学校に配布され、何と「お手本」になります。
また、葛飾区役所で販売されています。
第6回定期演奏家でもオープニングで歌いますのでぜひ聴きにいらしてください。

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第54回葛飾区民文化祭「合唱の部」にて優秀賞を受賞しました
  シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は3度目の優秀賞を受賞しました!
応援してくださった皆様、どうもありがとうございます。
これからもどうぞ応援してください。
シンフォニーヒルズ少年少女合唱団の発表曲は次の2曲です。
「あざらしなかま」 くどうなおこ作詞・木下牧子作曲
  「遠く」   覚和歌子作詞・信長貴富作曲
なお、来年から3年間は、ルールにより審査対象外団体となり、招待演奏を行います。

第54回葛飾区民文化祭「合唱の部」
概要 開催日時 2009年9月20日(日)12:30開演(12:00開場)
    会  場 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール)
    審査員 尾形敏幸先生(作曲家)
鈴木憲夫先生(作曲家)
山田 茂先生(コンサートマスター)
    来  賓 小林秀雄先生(作曲家)
    ゲスト 男声カルテット KINDS
    主  催 葛飾区教育委員会・葛飾区合唱連盟
    日頃の活動の成果を発表するコンクール形式

今回の受賞団体(各賞の出演順)
優秀賞 葛飾区立常盤中学校合唱部
シンフォニーヒルズ少年少女合唱団
  優良賞   共栄コール・ドルチェ
しらゆりコーラス
アンサンブル彩音
  奨励賞   コールアイリス
女声合唱まみらりあ
女声合唱団たんぽぽ
フェアリー・ニート
共栄学園高等学校合唱部
  審査員特別賞   はっぴぃ くわいあ
コール・メモリーズ

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クロネコファミリーコンサートに出演しました!
  2009年8月31日(月)、シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は、音楽宅急便「クロネコファミリーコンサート」(主催=ヤマトホールディングス株式会社/MXTV東京メトロポリタンテレビジョン、会場=ティアラこうとう大ホール)に出演し、新日本フィルハーモニー交響楽団のフルオーケストラと共演しました。
この演奏会のために合宿も含め、稽古を重ねてきた団員たちは、当日の台風にもかかわらずみんな元気に集まり、息の合った演奏を聴かせてくれました。
演奏前に、団を代表して2人の団員が指揮の飯森範親さんと司会の朝岡聡さんからインタビューを受け、和やかな雰囲気で演奏がスタート。
曲目は、宮川彬良編『「唱歌」春・夏・秋・冬』。
「どこかで春が」から始まり「夏は来ぬ」、「村祭り」「スキー」「故郷」などお馴染みの唱歌11曲をメドレー風に演奏し、客席から大きな拍手をいただきました。

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初のCDレコーディングを体験しました!
 

シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は、7月27日(月)、初のレコーディングを体験しました。
この時の収録曲は次の4曲です。

「あしたのうた」 宮本益光作詞・加藤昌則作曲
「遠い空の下で」 宮本益光作詞・加藤昌則作曲
「遠く」 覚和歌子作詩・信長貴富作曲
「こみちのきもち」 覚和歌子作詩・信長貴富作曲

このうち、「あしたのうた」と「遠く」は、「月刊誌教育音楽・小学版」(音楽之友社)2009年10月号(9/18発売予定)の綴じ込み付録CD「音楽会の合唱曲ベスト・セレクション」に収録されます。


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シンフォニーヒルズ少年少女合唱団 21年度 年間活動予定発表!
  創立6年目となるシンフォニーヒルズ少年少女合唱団の活動予定を お知らせします。
六期生を迎えてさらにパワーアップ!どうぞ応援してください。
シンフォニーヒルズ少年少女合唱団 4/11(土)
六期生入団式
稲田誠様撮影
1) 定期練習 (9月までは事前電話予約の上、ご見学いただけます。10月からは改修のため別会場となります。)
日時=原則として毎週土曜午前 
会場=かつしかシンフォニーヒルズ内 
2) 第22回葛飾区合唱祭 5/24(日)午後 【入場無料】
3) 第54回区民文化祭合唱の部 9/20(日)午後 【入場無料】
4) 第6回定期演奏会 2010年4月4日(日)午後

2)〜4)の会場は、かつしかシンフォニーヒルズ・モーツァルトホール
六期生の募集は締め切りました。七期生団員募集は2010年1月から開始します。
お問い合わせは、電話:03-5670-2232 まで。


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第24回東京ヴォーカルアンサンブルコンテスト、ジュニア部門で最優秀賞を受賞!
  2009年3月1日開催の第24回東京ヴォーカルアンサンブルコンテスト(主催=東京都合唱連盟・朝日新聞社、北とぴあ・さくらホール)のジュニア部門において、初出場のシンフォニーヒルズ少年少女合唱団は、金賞を受賞しました(参加団体は10団体、うち金賞4団体、銀賞3団体、銅賞3団体)
さらに、ジュニア部門での最優秀賞である「東京都教育委員会賞」もダブルで受賞!
久しぶりの区外大会、しかもコンテスト形式は初めてのことでもあり、緊張気味だった団員たちの表情は一転喜びに沸きました。

TVAC表彰式 TVAC賞状 TVAC記念撮影

演奏曲= 鯉のぼり(文部省唱歌・荻久保 和明 編曲)
ずいずいずっころばし(東京地方のわらべうた・石丸 寛 編曲)
指 揮= 局 和美
ピアノ= 神田 聖子

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信長貴富さん来たる!
  2009年1月24日(土)、信長貴富さんが来てくださって、ご指導いただきました。
信長さんは、次の定期演奏会で初演する合唱曲を書いてくださった作曲家です。
作品に込められた思いを作者本人から直接伺って演奏に生かすことができるなんて、めったにない機会ですね。
3月22日の演奏会では、できたてほやほやの信長作品を子どもたちの澄んだ声が叙情豊かに歌いあげました。

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第5回定期演奏会
 
宮本益光先生2009年3月22日(日)、シンフォニーヒルズ少年少女合唱団の記念すべき第5回定期演奏会が開催されました。
毎回、宮本益光先生の趣向をこらした演出で、子どもも大人も楽しめる演奏会ですが、今回はなんと委嘱作品の初演をしました!
先生に演奏会のこと、この団のことなどお話をうかがいました。
今回は合唱曲の作曲を得意とされている信長貴富さんに作品を委嘱して初演するというたいへん贅沢なプログラムですね。
シンフォニージュニアは、今年で結成5年を迎えました。その節目を記念し、今、最も注目を集めている作曲家・信長貴富さんに新作を委嘱しました。5年目ですから、入団生と卒団生ではまだ圧倒的に入団生の方が数が多いわけですが、きっとこの節目に演奏する信長さんの新作を、わが団の黎明期を支えた多くの団員たちは生涯忘れないことでしょう。「あの作品を演奏として世に送り出したのは自分たちなんだ」と、胸を張って、そして団と、その仲間を誇りに想いつつ今後につなげてくれたら…今回の新作委嘱は、単なる記念碑ではなく、私たちの未来へのそんな第一歩になればと願っています。
 
今後のシンフォニーヒルズ少年少女合唱団の方向性について先生のお考えを伺えますか?
  週に一度の経験ではありますが、それでも積み重ねることで、その経験は何倍にも膨らみます。レパートリーが増え、技術が向上し、視野が広がり、仲間が増え…そんな発展を目指しつつ、個々の生活の中に自然に音楽を携えてほしいものです。それによって団の向上だけではなく、たとえば家庭がもっと明るくなる、他人と音楽で通じ合っていくなどのように、団の外にも良い影響が広がっていくような活動を夢見ています。葛飾のシンフォニーヒルズで活動している私たちです。葛飾に響く歌声が葛飾から広がることで、団員たちの成長を促したいと思っています。

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2007年12月27日(木)、宮本益光先生が、シンフォニーヒルズの第九にソリストとして出演しました!
 

宮本益光 創設以来、熱意ある指導をしてくださっている宮本先生。
皆様ご存知のとおり、オペラへの出演や様々な演奏会ですばらしい歌声を披露されています。
そしてこのたび、かつしかシンフォニーヒルズで第九のソリストとして歌ってくださいました!
モーツァルトホールに響きわたったバリトンの美声。
またいつか、このホールで歌っていただきたいものです。


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ウィーン少年合唱団の公演で歌いました
 

2007年5月26日(土)、かつしかシンフォニーヒルズにあの「ウィーン少年合唱団」がやってきました。
この世界に名だたる天使の歌声の公演に先がけ、シンフォニーヒルズ少年少女合唱団は歓迎演奏を行いました。今年かつしかシンフォニーヒルズが開館15周年になること、またウィーン市フロリズドルフ区との友好都市提携20周年になることを記念してのかつしかだけのスペシャルプログラムです。
初舞台となる四期生は少し緊張した面持ちでしたが、直前まで何度も練習を重ねてきた団員たちは1000人ものお客様の前で晴れ晴れとした表情で歌うことができ、あたたかい拍手と言葉をたくさんいただきました。
また、舞台袖では、ウィーン少年合唱団の団員たちが熱心に聴いてくれたのが何と言ってもうれしい出来事でした。拍手したり、一緒にハミングしたり。話す言葉は違っても歌でつながっているんですね。
終演後、ウィーン少年合唱団からうれしいプレゼントをいただきました。ウィーン少年合唱団のユニフォームを着たテディ・ベア(熊のぬいぐるみ)と旗です。柏原先生が代表して楽屋を訪問し受け取りました。

シンフォニーヒルズ少年少女合唱団 歓迎演奏
指揮=柏原美緒   ピアノ伴奏=神田聖子
曲目= 会津磐梯山
赤とんぼ
悩みの種

福島県民謡 / 石丸寛 編曲
三木露風 詩 / 山田耕筰 曲/若松正司 編曲
宮本益光 詩 / 加藤昌則 曲


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